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沿革
昭和24年 3月 1日  沖縄民政府立沖縄精神病院として発足(精神40床)
昭和25年 4月 1日  沖縄群島政府樹立により沖縄群島政府立沖縄精神病院となる。
昭和27年 4月 1日  琉球政府樹立により琉球政府立琉球精神病院となる。
昭和29年 5月31日  現在地に新築移転。
昭和47年 5月15日  日本国復帰により厚生省に移管、国立療養所琉球精神病院となる。(病床数350床)
昭和51年 7月 1日  重症心身障害児(者)病棟(80床)開設。(病床数430床)
昭和61年 4月 1日  国立療養所琉球病院に名称変更(厚生省令第18号)
平成16年 4月 1日  独立行政法人国立病院機構琉球病院に移行(法律第191号)
平成19年 2月 1日  医療観察法病棟(17床)開設
平成20年 3月10日  重心80床、精神326床(病床数406床)
平成22年 3月24日  医療観察法病棟増床(35床)へ
将来計画
沖縄県民140万人の歴史的、地理的条件を勘案し、精神科領域、発達障害(重症心身障害児(者)を含む)領域について、 次のとおり施設運営を計画しています。